Tsubame
正確さで選ぶ話しながら、文字が出ます。喋っているそばから文字が現れ、言い終わりも賢く判定します。雑音の中・短い相づち・固有名詞・長い発話でも崩れない、いちばん正確な聞き取りです。
- 喋りながら文字が出る
- 賢い終話判定
- 多言語対応
- 背景の声を落とす — まわりの人の声も入ります
- 音声を直接扱う企業は国内のみ — 海外の委託先が関わります
メールソフト、ブラウザ、チャット、表計算、エディタ。カーソルのある入力欄にそのまま入ります。入力バーが出ても、打っていた入力欄からフォーカスを奪いません。アプリごとの対応は要りません。
黙って待っていて、話し始めた瞬間に繋がります。言い終えて少し黙れば、そこまでが文字になって入ります。開始も終了も押しません。繋ぐ前の 0.5 秒からさかのぼるので、一言目も切れません。話していない間、音声はどこにも送られません。
読み上げるように、ゆっくり区切って話す必要はありません。普段の速さ、普段の言い回しのままで大丈夫です。雑音のある部屋、短い相づち、固有名詞、長く続く話。ベンチマークの数字ではなく、こうした日常の場面で崩れないことを選んでいます。
同じ Otoa Input に、2 つの版があります。音声をどこで処理するかが違います。いまどちらで動いているかは、話すたびに入力バーへ「この PC で認識」「サーバーで認識」と出ます。
音声はパソコンから出ません。認識も手元で行います。既定の接続先が自分のパソコンなので、ログインの画面すら出ません。
聞き取りが、はっきり良くなります。オープンソース版が苦手とする、雑音の中・短い相づち・固有名詞・長い発話でも崩れません。用意も更新もこちらで行うので、入れてすぐ使えます。性格の違う 2 つの高性能な聞き取りから選べます。
ご心配な方は、まずオープンソース版で動作を確かめてから、有料版をお使いください。使い勝手は同じで、違うのは音声をどこで処理するかだけです。音声を外に出せない決まりがある場合は、オープンソース版のままお使いください。有料版に、手元だけで認識する設定はありません。取扱いの詳細はプライバシーポリシーに記載しています。
有料版には、高性能な文字にする方法が 2 つあります。どちらも、音声を保存せず、永続媒体にも記録しません。そのうえで、聞き取りの性格と、音声の取り扱いに関わる事業者が違います。設定の「認識」から、いつでも切り替えられます。
話しながら、文字が出ます。喋っているそばから文字が現れ、言い終わりも賢く判定します。雑音の中・短い相づち・固有名詞・長い発話でも崩れない、いちばん正確な聞き取りです。
登録した本人の声だけを、文字にします。あらかじめ登録したあなたの声と照らして、他の人の声や背景の音を落とします。会議中や、音が流れている場所でも、あなたが話したぶんだけが入ります。軽い仕組みなので、話し終えるとすぐ返ります。
名前は、アプリの設定画面と同じです。Hayabusa は、使う前に設定の「認識」で自分の声を登録します。△ の多言語対応は、日本語だけに対応しているという意味です。音声の取り扱いの詳細はプライバシーポリシーに記載しています。
どちらの版を使えばよいか、自分の仕事で使えるか。話しかけると答えます。マイクの許可を求められたら、許可してください。
この相談は録音されます。話した内容は、録音と対話の記録として当社が保存し、応対と、応対システムの改善のために使います。お名前や電話番号を話す必要はありません。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。
メールアドレスとパスワードだけ。
Stripe の画面で支払う。プランと料金は料金ページにある。
お使いの OS 向けのアプリをマイページから落として、入力欄で話しはじめる。